【アイギス】手甲鍛冶師フィスティアの性能と評価まとめ

手甲鍛冶師フィスティア 千年戦争アイギス
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3月18日(木)のメンテナンス後より、レアリティプラチナの鍛冶職人「手甲鍛冶師フィスティア」がプレミアム召喚に実装!

サンディー、キャラットと続き3人目のガチャ産プラチナ鍛冶職人!

強化対象はバンデット、モンク、 アベンジャー、グラディエーター、 モンスターブレイカーと一癖ある近接系クラスが対象になっています。

手甲鍛冶師フィスティアのステータス

第一覚醒:マスタースミスのステータス

 

HP4194ブロック数1
攻撃力865射程
(スキル中)
0(200)
防御力339出撃コスト
(下限)
19(16)
魔法耐性0属性人間
クラス特性・出撃メンバーにいるだけで、王子と対象クラスの攻撃防御5%上昇
・配置中は、攻撃防御がさらに15%上昇する

 

アビリティ・覚醒アビリティ

アビリティ名アビリティ効果

通常

武具職人【武闘派】・強化対象はバンデット、モンク、 アベンジャー、グラディエーター、 モンスターブレイカー系

覚醒

不疲の金細工・強化対象はバンデット、モンク、 アベンジャー、グラディエーター、 モンスターブレイカー系
・スキル中は強化対象のスキル時間+5秒

 

通常スキル・覚醒スキル

 

スキル名初動CT再動CTスキル効果
通常アーマーブレイカー40秒80秒・50秒自身と強化対象クラスの攻撃力1.2倍、HP1.4倍
・全ての敵の防御力を30%減少
覚醒クレーニュの爆鎚22秒45秒・30秒自身と強化対象クラスの攻撃力とHPが1.3倍
・自身は防御力無視の範囲遠距離攻撃

通常スキルは全敵の防御ダウンができるデバフ系スキル。

覚醒スキルは魔法属性の遠距離範囲攻撃ができるので、アタッカーとしても活躍できそうです。

スキルの効果時間とCTが大きく違うので、アビリティの「スキル中は強化対象のスキル時間+5秒」の効果をどう活かすかでどちらか決めるのもあり。

手甲鍛冶師フィスティアの特徴

スキル中は対象クラスのスキル時間延長

フェスティアは覚醒アビリティの効果によって、強化対象のスキル時間を5秒延長できます。

この効果はフェスティアのスキル中にしか適用されないので、スキル使用のタイミングに注意が必要です。

フェスティアのスキル回転率を意識するなら覚醒スキル、スキルの効果時間を意識するなら通常スキルにするのがおすすめです。

全敵の防御30%ダウン

通常スキルなら全ての敵の防御力を30%減少させることが可能!

強化対象のクラスは物理攻撃が多いため、味方の火力をさらに伸ばしやすいです。

初動CTが40秒・再動CTが80秒と発動までのスパンが長めなので、後衛戦術家などCT短縮が可能な味方と組めせるのがおすすめ。

手甲鍛冶師フィスティアと相性の良いユニット

強化対象クラス

新世代山賊アマンダ アイコンアマンダ武王姫アリス アイコンアリスアリス
(バレンタイン)
降魔の復讐者ノワール アイコンノワールオークの英雄アナトリア アイコンアナトリア封鎧の剣士テンマ アイコンテンマ 

フェスティアの強化対象となるクラスのユニット。

ほとんどが物理攻撃のユニットなので、フェスティアの通常スキルとも好相性。

アビリティのスキル時間延長も、アナトリアのスキル中無敵やテンマの広範囲遠距離攻撃と組み合わせると面白そうです。

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